1月は入院していました。病棟内でもテクノロジー犯罪による被害が酷く、音声送信や身体の遠隔操作の被害がありました。一人で本を読んでいることが多かったです。本を読んでいる間も、よく身体を遠隔操作され揺すられたり、視線を遠隔操作されて本を読みにくくされたりしました。
ある日突然、加害音声が「殺す」「方針が変わった、処分する」という音声を、ヤクザのような声で送って、脅迫してくることが始まりました。その音声がはじまった少し後から、得体のしれない頭痛と意識障害を起こされて、脳がとにかく滅茶苦茶にされているような感覚を送られ、本当に殺されるかと思いました。お経の音声送信を流されて、死の間際を演出されながら、音声送信に「加害者に言い残すことはあるか?」と言われ、身体の遠隔操作で正座をさせられたりしました。そういうのが数日続き、本当に殺されるという恐怖を抱かせる脅迫と、脳への痛烈な攻撃を受けて、とにかく死を覚悟させられました。
その殺害の脅迫は1週間が続いてから急に終わりました。そのあとで、女性が自分のお腹あたりに跨いで乗っている感覚と、うっすらとした女性の身体のヴィジョンを送られ、音声送信で女性の声で「いっぱい苦しんできたから癒してあげる」と言われました。そのあたりから、死の脅迫はなくなりましたが、身体の遠隔操作や意識の混濁、視線の操作などの被害はつづき、入院中もたいがい苦しく、まともに本を読めませんでした。
その時、加害者がミスリードと思われる音声送信を始めました。「TIの中から強い個体を選んで、電磁波による恒久的身体の治療で永遠の命を与えて神々の位置にまでもっていく」と言った内容の話をしてきました。私は死の恐怖が元々強く永遠の命を願ったりすることがあったので、そこをついて何らかのミスリードをしてこようとしたのでしょう。「お前の軸索誘導の速さに関わる遺伝子は特殊だから、普段の電磁波攻撃で脳を傷つけてはいない、保管している」と仄めかす音声送信をさせ、永遠の命を期待させ、加害者に魅力を抱かせ、指示をきかせるためのミスリードだと思われます。少しの間ひっかかりかけましたが、すぐに単なる幻想を与える工作、ストックホルムシンドロームや加害の実態への誤認を起こさせるための誘導だと認識し、無視しつづけました。
入院中は誰とも話していなかったので暇で、鶴を千匹折ったり、数学の問題集を解いたり、英語を勉強したり、小説を読んだりして、暇をつぶしていましたが、感情の消去、気力の低下、身体の遠隔操作、思考盗聴や音声送信の被害はありつづけ、絶え間ないストレスでした。
2月のはじめぐらいに退院しました。しばらくは、閉鎖的空間の中で被害を浴び続けたストレスと疲労を回復させようと、本を読んで、仲のいい被害者さんとLINEをしながら、とくにこれといって活動をしない生活を続けていましたが、あいかわらず感情の消去、気力の低下、身体の遠隔操作、思考盗聴や音声送信の被害がありつづけ、とくにきつかったのは頭痛と意識障害の被害でした。電磁波で頭痛と意識障害を起こされ続けると、脳細胞が壊れて言っているのではないかという懸念が過り続け、絶望的な気分でした。
2月の中旬に就職活動をはじめました。履歴書を書くのを物凄く妨害され、意識の障害によって書くスピードを著しく落とされ、手に力を入りにくくされ上手く書けないようにされた上に、思考操作と身体の遠隔操作によって書き損じをたくさん起こされ、履歴書1枚を書くのに8時間もかかりました。面接へいくときも、身体を動きにくくされて挙動をおかしくされ、脳への電磁波攻撃で意識を強く低迷させられ、ふらふらの中、街では集団ストーカーが起こり、色々と仄めかされました。
仄めかしの内容で多かったのは、LINEでよく通話していた仲のいい女性被害者に関わる事でした。女性の集スト加担者がにこにこしながら、「前の人と今の人どっちがいい?」みたいなことを噂話のように、まるで私とその被害者さんが恋仲にでもあるかのような、そういう恋愛関係の話の仄めかしをされ、被害者さんの名前もよく出されました。
テクノロジー犯罪と集団ストーカーの被害がけっこうきつい状態で面接に行ったのですが、W社でのコールセンターの仕事の面接では口裏合わせ等はなかったようで、今までコールセンターの経験が数年あったので、一発で採用されました。
しかし就職して社内での集団ストーカー被害はなかったものの、テクノロジー犯罪はすさまじいレベルの物が続き、気力と感情が低下した状態で、ひたすら頭痛と意識障害をおこされて、ふらふらの中、身体の遠隔操作をたくさんやられました。研修の間、毎日家に帰ると倒れていましたが、なんとか業務内容を覚えることができ、実務につくことができました。
集団ストーカーの被害は社内ではなかったものの、街や電車ではよく仄めかしや怪しい挙動による追跡示唆などがあり、通勤は憂鬱。会社ではテクノロジー犯罪で脳を滅茶苦茶に攻撃されながら仕事をして疲労困憊、帰りの電車は集団ストーカーの被害が目や耳に入らないくらいふらふらで、家に帰ったらご飯やお風呂の前にベッドに倒れ、憔悴して寝転んでいるときにも身体の遠隔操作で体を思いっきり揺すられながら、たまに壁に体を激突させられ、しかも呼吸や心拍の操作で息を非常に苦しくされ、さらに痛覚の刺激もあるという、まさに暴行を家で受け続けていました。
3月の終わりくらいに、ハニートラップみたいなものが始まりました。ほとんどの期間、恋愛感情やそれに類するものと性欲を消されていたのですが、その期間は蘇らせられました。そんなときに女性の声による音声送信と、身体の性に関わるような遠隔操作をされ、ときめきの感情のようなものも送られ、加害者が男女の交情のような感じで接してきました。「うちにおいで」という言葉を、加害者側に来いというような意味で、何度も送信してきました。身体の遠隔操作で鏡の前に座らされ、鏡を強制的に見させられながら、女の子が男にドキドキする感覚を送信され、まるで加害者が私に気があるような錯覚をさせられ、加害者を好きにならせる誘導などを受けました。無視していると、だんだんと一方的に性的加害をするようになり、加害者が触っているような感じの印象を送りながら、身体を遠隔操作され無理やり勃起させられたり、遠隔操作で性交を騎乗位で無理やり女性側からやっているような動きをさせられたりしました。遠隔レイプです。
そんなことがあったからか、Nirvavnaの名曲 Rape Me を歌ってやりました。加害者があきらかに女性で、私は電磁波等による暴行を受けていたため、そのあと性を持っていることに耐えがたくなりました。アイロニカルにもこの曲を、加害者達に対して喧嘩を売るとき、憎悪を示すとき、有性者であることを辞めろと訴えるときの曲と見做したりするなど、下記は問題が多い音源となっていました。
ある日突然、加害音声が「殺す」「方針が変わった、処分する」という音声を、ヤクザのような声で送って、脅迫してくることが始まりました。その音声がはじまった少し後から、得体のしれない頭痛と意識障害を起こされて、脳がとにかく滅茶苦茶にされているような感覚を送られ、本当に殺されるかと思いました。お経の音声送信を流されて、死の間際を演出されながら、音声送信に「加害者に言い残すことはあるか?」と言われ、身体の遠隔操作で正座をさせられたりしました。そういうのが数日続き、本当に殺されるという恐怖を抱かせる脅迫と、脳への痛烈な攻撃を受けて、とにかく死を覚悟させられました。
その殺害の脅迫は1週間が続いてから急に終わりました。そのあとで、女性が自分のお腹あたりに跨いで乗っている感覚と、うっすらとした女性の身体のヴィジョンを送られ、音声送信で女性の声で「いっぱい苦しんできたから癒してあげる」と言われました。そのあたりから、死の脅迫はなくなりましたが、身体の遠隔操作や意識の混濁、視線の操作などの被害はつづき、入院中もたいがい苦しく、まともに本を読めませんでした。
その時、加害者がミスリードと思われる音声送信を始めました。「TIの中から強い個体を選んで、電磁波による恒久的身体の治療で永遠の命を与えて神々の位置にまでもっていく」と言った内容の話をしてきました。私は死の恐怖が元々強く永遠の命を願ったりすることがあったので、そこをついて何らかのミスリードをしてこようとしたのでしょう。「お前の軸索誘導の速さに関わる遺伝子は特殊だから、普段の電磁波攻撃で脳を傷つけてはいない、保管している」と仄めかす音声送信をさせ、永遠の命を期待させ、加害者に魅力を抱かせ、指示をきかせるためのミスリードだと思われます。少しの間ひっかかりかけましたが、すぐに単なる幻想を与える工作、ストックホルムシンドロームや加害の実態への誤認を起こさせるための誘導だと認識し、無視しつづけました。
入院中は誰とも話していなかったので暇で、鶴を千匹折ったり、数学の問題集を解いたり、英語を勉強したり、小説を読んだりして、暇をつぶしていましたが、感情の消去、気力の低下、身体の遠隔操作、思考盗聴や音声送信の被害はありつづけ、絶え間ないストレスでした。
2月のはじめぐらいに退院しました。しばらくは、閉鎖的空間の中で被害を浴び続けたストレスと疲労を回復させようと、本を読んで、仲のいい被害者さんとLINEをしながら、とくにこれといって活動をしない生活を続けていましたが、あいかわらず感情の消去、気力の低下、身体の遠隔操作、思考盗聴や音声送信の被害がありつづけ、とくにきつかったのは頭痛と意識障害の被害でした。電磁波で頭痛と意識障害を起こされ続けると、脳細胞が壊れて言っているのではないかという懸念が過り続け、絶望的な気分でした。
2月の中旬に就職活動をはじめました。履歴書を書くのを物凄く妨害され、意識の障害によって書くスピードを著しく落とされ、手に力を入りにくくされ上手く書けないようにされた上に、思考操作と身体の遠隔操作によって書き損じをたくさん起こされ、履歴書1枚を書くのに8時間もかかりました。面接へいくときも、身体を動きにくくされて挙動をおかしくされ、脳への電磁波攻撃で意識を強く低迷させられ、ふらふらの中、街では集団ストーカーが起こり、色々と仄めかされました。
仄めかしの内容で多かったのは、LINEでよく通話していた仲のいい女性被害者に関わる事でした。女性の集スト加担者がにこにこしながら、「前の人と今の人どっちがいい?」みたいなことを噂話のように、まるで私とその被害者さんが恋仲にでもあるかのような、そういう恋愛関係の話の仄めかしをされ、被害者さんの名前もよく出されました。
テクノロジー犯罪と集団ストーカーの被害がけっこうきつい状態で面接に行ったのですが、W社でのコールセンターの仕事の面接では口裏合わせ等はなかったようで、今までコールセンターの経験が数年あったので、一発で採用されました。
しかし就職して社内での集団ストーカー被害はなかったものの、テクノロジー犯罪はすさまじいレベルの物が続き、気力と感情が低下した状態で、ひたすら頭痛と意識障害をおこされて、ふらふらの中、身体の遠隔操作をたくさんやられました。研修の間、毎日家に帰ると倒れていましたが、なんとか業務内容を覚えることができ、実務につくことができました。
集団ストーカーの被害は社内ではなかったものの、街や電車ではよく仄めかしや怪しい挙動による追跡示唆などがあり、通勤は憂鬱。会社ではテクノロジー犯罪で脳を滅茶苦茶に攻撃されながら仕事をして疲労困憊、帰りの電車は集団ストーカーの被害が目や耳に入らないくらいふらふらで、家に帰ったらご飯やお風呂の前にベッドに倒れ、憔悴して寝転んでいるときにも身体の遠隔操作で体を思いっきり揺すられながら、たまに壁に体を激突させられ、しかも呼吸や心拍の操作で息を非常に苦しくされ、さらに痛覚の刺激もあるという、まさに暴行を家で受け続けていました。
3月の終わりくらいに、ハニートラップみたいなものが始まりました。ほとんどの期間、恋愛感情やそれに類するものと性欲を消されていたのですが、その期間は蘇らせられました。そんなときに女性の声による音声送信と、身体の性に関わるような遠隔操作をされ、ときめきの感情のようなものも送られ、加害者が男女の交情のような感じで接してきました。「うちにおいで」という言葉を、加害者側に来いというような意味で、何度も送信してきました。身体の遠隔操作で鏡の前に座らされ、鏡を強制的に見させられながら、女の子が男にドキドキする感覚を送信され、まるで加害者が私に気があるような錯覚をさせられ、加害者を好きにならせる誘導などを受けました。無視していると、だんだんと一方的に性的加害をするようになり、加害者が触っているような感じの印象を送りながら、身体を遠隔操作され無理やり勃起させられたり、遠隔操作で性交を騎乗位で無理やり女性側からやっているような動きをさせられたりしました。遠隔レイプです。
そんなことがあったからか、Nirvavnaの名曲 Rape Me を歌ってやりました。加害者があきらかに女性で、私は電磁波等による暴行を受けていたため、そのあと性を持っていることに耐えがたくなりました。アイロニカルにもこの曲を、加害者達に対して喧嘩を売るとき、憎悪を示すとき、有性者であることを辞めろと訴えるときの曲と見做したりするなど、下記は問題が多い音源となっていました。
殺人未遂レベルの拷問を与えてくる加害側の組織に入れさせるために色ネタを使うなんて地獄に堕ちるべき所業です。
とにかく常に呼吸を操作されて息苦しくさせられつつ、身体的な暴行を受けながら、毎日仕事にいって、疲労困憊して、家に帰ったら倒れるような日々が続きました。2~3時間はあまりにしんどくて家に帰ってから倒れっぱなしでしたが、音楽をやろうと思い、関心ごとを音楽に集中させ、楽器の練習や作曲をしていました。3月から7月の間にTwitterのフォロワーさんも音楽好きの方が1000以上増えて、ひたすら気力を振り絞って音楽をして、コピー曲と自作曲あわせて10曲以上は音源をつくりました。音楽をやっているとき、ギターを弾く手を遠隔操作されたり、頭の中で音が鳴っている音声送信と感覚操作をされてメトロノームの音を頭の中につくられたりしました。手を震えさせられる被害があり、ギターが上手く弾けませんでしたが、必死でギターを弾き、歌を歌い、暴行的な被害で息絶え絶えのなか、音楽をつづけました。このとき何もやっていなければただ苦しかっただけなので、音楽をやっていてよかったと思います。今でも非常に苦しい被害の中で作曲や演奏や録音をした10数曲には思い入れがあります。
ひたすら脳をテクノロジー犯罪の電磁波で攻撃され、頭痛や意識障害がつづいてふらふらだったので、脳細胞が壊れていっているのではないかという不安が大きく、MRIを受けることに決めました。脳という身体で心臓と並んで大事な器官が破壊されているかもしれないという恐怖感の中、昏倒しそうになりながら脳外科にたどり着き、MRIの検査をうけることができました。結果は、2016年に脳の前頭部に空いた穴以外は全く問題がなく、安心しました。この安心感があったからか、それ以降加害者の攻撃が熾烈になりました。呼吸が乱れた中で頭が痛いだけではなく、頭部やその周辺に幻覚を与えてくるようになり、脳が溶けているような感覚とともに、喉あたりの組織の操作によって唾液を喉から大量に出され、まずい豆腐のような味覚の操作をされ、「脳みそ飲め」という音声送信が合わさり、まるで脳が溶けて喉から出てきてそれを飲んでいるような感覚を味わうことを強制されました。他にも、脳に高熱のレーザー光線が貫通している幻覚や、脳に鉄の矢が貫通している幻覚を、酷い頭痛や意識の障害とともにテクノロジー犯罪で与えてきて、職場ビルの喫茶店で倒れそうになりました。仕事で話している最中にも何度も気絶しそうになりました。
2月終わり~7月まで酷いテクノロジー犯罪の被害の中、毎日働き続けていましたが、7月終わりくらいに被害者でないフォロワーさんが1500人ほどいるTwitterアカウントで、周知を初めてから、さらに脳への攻撃や遠隔操作などが熾烈化しました。耐えがたい頭痛と歯を食いしばる感覚、顔を遠隔操作されて苦しい表情にされる状態、意識が混濁した感覚、首を前に捻じ曲げられる感覚(酷いときは職務中にキーボードに顔面を突っ伏された)を強制され、職場でもあきらかに様子がおかしい人になっていきました。
このあたりから職場での集団ストーカーが始まりました。私と仕事上で信頼関係にあった同僚や上司は口裏合わせされず加担させられていませんでしたが、となりの課の職員から主に言葉による加害をされていました。「兵器!? あはは!」と笑われたり、となりに座った人がにやにやしながらこっちを意識させる挙動をしてきて、パソコン画面で「集団ストカー」と入力していたり、すれ違うときニヤニヤしながら体をぶつけられたりしました。
8月、T-Dayに向けてTwitterで本格的に周知を始めようと目論んでいると、ついに強烈なブレインジャックを職場でおこされるようになりました。強制的に考えたくないことを考えさせられ、喉を遠隔操作されて頭によぎった内容を強制発話させられる被害です。私は集団ストーカーをやっていなかった上司や同僚に対し何も悪感情を抱いていなかったのですが、ブレインジャックで無理やり上司への悪口を頭の中によぎらせられ、それを喉の遠隔操作で強制的に言わされました。仕事中、酷い頭痛で顔をゆがめ首を前に傾けながら、ひとりごとを言い続け、上司への悪口を言い続ける、ということを強制させられました。同僚や上司も心配する人や騒然とする人が多く、このままでは職場での立場がなくなると思い、上司に集団ストーカー・テクノロジー犯罪を周知することを決めました。
上司を会議室に数人呼んで、集団ストーカー・テクノロジー犯罪のチラシを数枚持っていて、必死で被害を説明しました。集団ストーカーについては信じてくれませんでしたが、職場でその1か月ほどは襲撃されているような電磁波でひたすら苦しそうにしていたことから、電磁波で攻撃されているというテクノロジー犯罪の被害は信じてくれる上司も何人かいました。
しかし、テクノロジー犯罪被害の事情をわかってもらったとはいえ、コールセンター業務で息が絶え絶えの状態で苦しそうに話していたから、仕事はできないと判断され、会社都合退職になりました。クビです。甚大な被害を受けていたとはいえ、仕事が成っていなかったのでしかたないと思います。
T-Day 8/29は退職直前の有給消化で、このとき「コスモス」という曲を作りました。体を揺すられる暴行、心肺を遠隔操作されて息苦しくさせられる被害、手の遠隔操作で勝手にDTMソフト上で音符を並べられる被害、頭痛や意識障害、体中に力が入らずベッドに力なく座りうなだれながらパソコンのある机にしがみつくような状態、とにかく酷すぎる虐待の中で作曲しました。演奏が荒く、歌詞が支離滅裂なものができましたが、なんとか一曲に仕上げることができました。
このとき、身体に力が入りにくいどころか、神経を一部完全にストップさせられ、立つことができなくなったことがありました。下半身の感覚が消え失せ(強くしびれたような感覚)、脚を全く動かすことができなくされ、感覚のある上半身は全面的に遠隔操作されわけのわからない動きをさせられたりなど、酷い虐待でした。
頭痛も継続的に続いていて、多種多様な頭痛の感覚を与えられました。ガンガン痛いもの、ズキズキ疼く感覚、殴られたときのような感覚、脳と頭蓋骨の間の膜が引きちぎれそうな痛み、得体のしれない頭部不快感、とにかく頭を攻撃されまくり、酷いときは何時間も床の上をのたうち回っていました。
9月、退職して家で過ごしている期間がほとんどになっても、酷すぎる虐待は続きました。10月に、ブレインジャックされることが多くなり、親の目の前で独り言を強制的に言わされ、顔をにやけさせられました。つまり、統合失調症の症状である独語や空笑を再現され、親に統合失調症と思われ、医療保護入院になりました。
2年続けての精神病院への入院です。入院初期はベッドの上で拘束帯で縛られ、全く身動きできない状態にされながら、強いメジャートランキライザーを処方され続け、廃人にされてしまうのではないかという恐怖にさいなまれ続けました。しかし、保護室という名の監禁室を出て病棟内を歩き回れる状態になると、集団ストーカーが完全になくなっていて、患者さんや看護師さんで加害行為する方が全くいなくなりました。頭痛、音声送信、身体の遠隔操作などの被害がありましたが、7~9月ほどの酷い虐待的暴行は終わり、被害が比較的ましになりました。入院中はあまり人と話さず、読書や散歩をしていると、2019年の1月に退院することができました。
とにかく常に呼吸を操作されて息苦しくさせられつつ、身体的な暴行を受けながら、毎日仕事にいって、疲労困憊して、家に帰ったら倒れるような日々が続きました。2~3時間はあまりにしんどくて家に帰ってから倒れっぱなしでしたが、音楽をやろうと思い、関心ごとを音楽に集中させ、楽器の練習や作曲をしていました。3月から7月の間にTwitterのフォロワーさんも音楽好きの方が1000以上増えて、ひたすら気力を振り絞って音楽をして、コピー曲と自作曲あわせて10曲以上は音源をつくりました。音楽をやっているとき、ギターを弾く手を遠隔操作されたり、頭の中で音が鳴っている音声送信と感覚操作をされてメトロノームの音を頭の中につくられたりしました。手を震えさせられる被害があり、ギターが上手く弾けませんでしたが、必死でギターを弾き、歌を歌い、暴行的な被害で息絶え絶えのなか、音楽をつづけました。このとき何もやっていなければただ苦しかっただけなので、音楽をやっていてよかったと思います。今でも非常に苦しい被害の中で作曲や演奏や録音をした10数曲には思い入れがあります。
ひたすら脳をテクノロジー犯罪の電磁波で攻撃され、頭痛や意識障害がつづいてふらふらだったので、脳細胞が壊れていっているのではないかという不安が大きく、MRIを受けることに決めました。脳という身体で心臓と並んで大事な器官が破壊されているかもしれないという恐怖感の中、昏倒しそうになりながら脳外科にたどり着き、MRIの検査をうけることができました。結果は、2016年に脳の前頭部に空いた穴以外は全く問題がなく、安心しました。この安心感があったからか、それ以降加害者の攻撃が熾烈になりました。呼吸が乱れた中で頭が痛いだけではなく、頭部やその周辺に幻覚を与えてくるようになり、脳が溶けているような感覚とともに、喉あたりの組織の操作によって唾液を喉から大量に出され、まずい豆腐のような味覚の操作をされ、「脳みそ飲め」という音声送信が合わさり、まるで脳が溶けて喉から出てきてそれを飲んでいるような感覚を味わうことを強制されました。他にも、脳に高熱のレーザー光線が貫通している幻覚や、脳に鉄の矢が貫通している幻覚を、酷い頭痛や意識の障害とともにテクノロジー犯罪で与えてきて、職場ビルの喫茶店で倒れそうになりました。仕事で話している最中にも何度も気絶しそうになりました。
2月終わり~7月まで酷いテクノロジー犯罪の被害の中、毎日働き続けていましたが、7月終わりくらいに被害者でないフォロワーさんが1500人ほどいるTwitterアカウントで、周知を初めてから、さらに脳への攻撃や遠隔操作などが熾烈化しました。耐えがたい頭痛と歯を食いしばる感覚、顔を遠隔操作されて苦しい表情にされる状態、意識が混濁した感覚、首を前に捻じ曲げられる感覚(酷いときは職務中にキーボードに顔面を突っ伏された)を強制され、職場でもあきらかに様子がおかしい人になっていきました。
このあたりから職場での集団ストーカーが始まりました。私と仕事上で信頼関係にあった同僚や上司は口裏合わせされず加担させられていませんでしたが、となりの課の職員から主に言葉による加害をされていました。「兵器!? あはは!」と笑われたり、となりに座った人がにやにやしながらこっちを意識させる挙動をしてきて、パソコン画面で「集団ストカー」と入力していたり、すれ違うときニヤニヤしながら体をぶつけられたりしました。
8月、T-Dayに向けてTwitterで本格的に周知を始めようと目論んでいると、ついに強烈なブレインジャックを職場でおこされるようになりました。強制的に考えたくないことを考えさせられ、喉を遠隔操作されて頭によぎった内容を強制発話させられる被害です。私は集団ストーカーをやっていなかった上司や同僚に対し何も悪感情を抱いていなかったのですが、ブレインジャックで無理やり上司への悪口を頭の中によぎらせられ、それを喉の遠隔操作で強制的に言わされました。仕事中、酷い頭痛で顔をゆがめ首を前に傾けながら、ひとりごとを言い続け、上司への悪口を言い続ける、ということを強制させられました。同僚や上司も心配する人や騒然とする人が多く、このままでは職場での立場がなくなると思い、上司に集団ストーカー・テクノロジー犯罪を周知することを決めました。
上司を会議室に数人呼んで、集団ストーカー・テクノロジー犯罪のチラシを数枚持っていて、必死で被害を説明しました。集団ストーカーについては信じてくれませんでしたが、職場でその1か月ほどは襲撃されているような電磁波でひたすら苦しそうにしていたことから、電磁波で攻撃されているというテクノロジー犯罪の被害は信じてくれる上司も何人かいました。
しかし、テクノロジー犯罪被害の事情をわかってもらったとはいえ、コールセンター業務で息が絶え絶えの状態で苦しそうに話していたから、仕事はできないと判断され、会社都合退職になりました。クビです。甚大な被害を受けていたとはいえ、仕事が成っていなかったのでしかたないと思います。
T-Day 8/29は退職直前の有給消化で、このとき「コスモス」という曲を作りました。体を揺すられる暴行、心肺を遠隔操作されて息苦しくさせられる被害、手の遠隔操作で勝手にDTMソフト上で音符を並べられる被害、頭痛や意識障害、体中に力が入らずベッドに力なく座りうなだれながらパソコンのある机にしがみつくような状態、とにかく酷すぎる虐待の中で作曲しました。演奏が荒く、歌詞が支離滅裂なものができましたが、なんとか一曲に仕上げることができました。
このとき、身体に力が入りにくいどころか、神経を一部完全にストップさせられ、立つことができなくなったことがありました。下半身の感覚が消え失せ(強くしびれたような感覚)、脚を全く動かすことができなくされ、感覚のある上半身は全面的に遠隔操作されわけのわからない動きをさせられたりなど、酷い虐待でした。
頭痛も継続的に続いていて、多種多様な頭痛の感覚を与えられました。ガンガン痛いもの、ズキズキ疼く感覚、殴られたときのような感覚、脳と頭蓋骨の間の膜が引きちぎれそうな痛み、得体のしれない頭部不快感、とにかく頭を攻撃されまくり、酷いときは何時間も床の上をのたうち回っていました。
9月、退職して家で過ごしている期間がほとんどになっても、酷すぎる虐待は続きました。10月に、ブレインジャックされることが多くなり、親の目の前で独り言を強制的に言わされ、顔をにやけさせられました。つまり、統合失調症の症状である独語や空笑を再現され、親に統合失調症と思われ、医療保護入院になりました。
2年続けての精神病院への入院です。入院初期はベッドの上で拘束帯で縛られ、全く身動きできない状態にされながら、強いメジャートランキライザーを処方され続け、廃人にされてしまうのではないかという恐怖にさいなまれ続けました。しかし、保護室という名の監禁室を出て病棟内を歩き回れる状態になると、集団ストーカーが完全になくなっていて、患者さんや看護師さんで加害行為する方が全くいなくなりました。頭痛、音声送信、身体の遠隔操作などの被害がありましたが、7~9月ほどの酷い虐待的暴行は終わり、被害が比較的ましになりました。入院中はあまり人と話さず、読書や散歩をしていると、2019年の1月に退院することができました。
30年になってないとは言え、確証バイアスなんて言う人を戸崎貴裕氏に見つけ駄目なんだと諦めなければいけないんだと思ってしまいました
返信削除初め被害者じゃなく10年後くらいに盗聴されたので相当、fightで伝えてましたがなんだかまだ統合失調症に妄想の書き込みに唖然とさせられたので嫌になって消えようとしているのです
何があっても許せない
いったいどうなってんの?
総人口1億2595万人 様
(NOAHにコメントを読む)
集団ストーカーの真実を暴くブログ http://magicultra.xblog.jp/
こんにちは。コメントありがとうございます。
返信削除英語を日本語に自動翻訳したものか、日本語→英語→日本語と自動翻訳2回使ったものかに見えましたので、とりあえずGoogleの自動翻訳で英語に変えて読ませていただきましたら、仰りたいことがわかりました。
テクノロジー犯罪被害者の被害体験の言語化というのは、その体験自体が常軌を逸しているので、統合失調症の妄想のように思えて仕方ないと思います。私の被害記録も妄想録のように見えましたか? たしかにそう見えるかもしれない…というのは、とにかく私は超最先端のテクノロジー被害を受け続け、集団ストーカーというまだより現実的事象に近いものはあまり体験していないからです。
テクノロジー犯罪の被害記録が、突き離れた非現実的体験のように思えるのはいたしかたないことですので、(適切に表記したとしても日常からかけ離れすぎているため)、今のテクノロジーではどんなこともありえると思い、妄想のように思える被害記録には寛容になることが重要で、たとえ唖然とするような被害談であっても吟味し、そこで行われているテクノロジー行使がどういったものか、被害者にどのようなことが取り巻いているのか、推測しながら解釈することが重要であると思われます。
貴方のコメントへの私の解釈が見当はずれでありましたら、申し訳ありません。
よろしければ、もし外国人さんであるのでしたら、英語でお話しください。日本人の方でありましたら、短めの文章でお願いします。
ネタ話かと思いきや、本当なのがこの特殊犯罪の驚くところですね。感覚送信とか信じてませんでしたが、これも本当にあるんですよね。他の被害者の方の訴えを見ていて、有り得ないだろ、と思ってたんですが、寝床に入ると何度も何度も顔や身体のいろんな部分に触られる感覚、痒くなる感覚が起こる。パソコンの画面に向かってると、指とか手の甲とか腕の内部に、針みたいな鋭利なもので押されてるような痛みが何度も起こる。半信半疑でLLRSさんや他の被害者の方がHPに載せてくださってる特許とか研究とか記事を、グーグル翻訳とか使って集中できず学習能力が無くなる脳攻撃と戦いながら、繰り返し読んでると、だんだんわかってきました。そんな細いビームがあるのだと、技術特許を見ると理解できました。身体のトラッキング(追跡)技術の特許を読むと、身体の中の臓器だとか四肢の一部だとか、自動追跡できるみたいですね。びっくりしました。これだ、と。同時に、いままでに自分に起こった不思議な出来事、病気、ケガだと思いこんでた出来事、過去のいろんな事の少なくとも一部にも関わってると確信しましたよ。被害にあってても気づいて無いだけなんですよね。精神症状に限らず、いろんな病気も関わってると思います。
削除病気とか異常とかトラブルとか起こさせて、マッチポンプ工作のオチが精神病認定と精神科という、狂った現実ですね。精神医療だけじゃなくて癌とか他の病気、それから警察が絡んだりしてるので、隠ぺい情報工作も巨大で殆どの人が真相に辿り着けない。
TI-dayの世界規模の動きはあるみたいですが、いまだに電磁波の生体影響や癌との関連性を可能性しか認めないWHOの事を考えると、国連もあっさりそれを認めるかは半信半疑です。でもいずれにせよ、知識がついて、LLRSさん始めいろんな被害者の方の被害や訴えを見て勉強すると、何がおかしいかわかってきて、行動の指針もはっきりしてきます。出来る事から少しづつ、撲滅に向けて頑張りたいですね。