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2017年1~6月の被害

2016年までは、一般的な集団ストーカー被害、盗聴、プライバシー搾取、アンカリング、仄めかし、職場での嫌がらせ、通りすがりの嫌がらせ、思考盗聴であったが、2016年の12月より本格的なテクノロジー犯罪被害にあいました。



2016年12月、勤め先のIT企業で、従業員たちによる思考盗聴やプライバシーの仄めかしがはじまり、耐え切れず加害行為を指摘して、契約が切れた。所属企業からプログラマとしてクライアントに特定派遣されていて、契約期間満了になる前の出来事だったので、契約違反となり所属企業の経営者を怒らせ、元々集団ストーカー犯罪を少ししていた所属企業が辞表を書いたにもかかわらず辞めさせてくれず、以後4月まで所属したまま無休で休職となる。

12月の終わり頃から、家の中で強い電磁波犯罪が始まる。気力が著しく低下し、意識がおかしくなり、ベッドにほとんど寝たきりになり、呼吸がしづらく、幻覚をみたり、人工夢、四肢が動きにくなり、腹痛や頭痛が続いたり眠れなかったりするのが1月初めまで続く。

1月最初の方から、足音や扉の音や近所の音などの物音に音声がかぶさるタイプの音声送信にあう。聞かされているだけでは苦痛なので、こちらから物音に自分の言語思考を被せて、ある種の対話状態になる。ほとんど動けず1月末までほぼ寝たきりで続く。その途中に、前頭葉あたりに刺し貫くような強い電磁波を感じ、脳攻撃をテクノロジー犯罪加害者が行ってくることを知って絶望する。

1月の末に体の感覚が半減しているような危険な状態で、知人と飲み屋にいく。その後、すこし攻撃がひいて、物音や近所の嫌がらせが少ない夜中に本をたくさん読んで被害をしのぐ。公立の図書館へいくと、直前に映像送信された図形の動きで、図書館の駐車場で10数人の人がダンスのようなものをしていた。図書館の席では自分の周りにはストーカーが着席して物音を頻繁にならせたり、職員に嫌がらせをされたりする。2月はじめのほうにMRIを取ると、去年にいつの間にか(恐らくテクノロジー犯罪で)空いた前頭葉の穴以外は問題なしだったので安心。その後、また知人と飲みに行って割と元気にあれこれ話しまくると、同居酒屋にいた集団ストーカーが苛立ってあれこれ遠くから言ってくる。その後、3月半ばまでわりときついテクノロジー攻撃。

3/18~3/20に凶悪なテクノロジー犯罪にあう。このことは一度ブログに書いたが、勝手に文字がグレーにされていたり、載せた後テクノロジー攻撃が激化したので消した。3日間生死の境さまよって、4月ごろまで神経のショックで身動きできなくなっていた。スマホの操作の仕方や、パソコンの立ち上げ方もわからないほどだった。

4月から、リハビリを決意して、ほとんど自由に動かない四肢と手を動かして、作業療法。鶴をおったりジョギングしたり数学の問題を解いたりする。本はこのときはほとんど読めなかった。ジョギングしているときも、毎日40人以上の集団ストーカー出動。意識が希薄になって四肢が不自由な中ジョギング等をして少しずつ神経の状態が回復。ツイッターを始める。このとき意識の状態や考え方がテクノロジー犯罪被害でおかしくなっていたので、おかしなこと書いていたりで申し訳ない。

5月、やっとのこと退職が成立。しかし、無理やり在籍させていた期間の保険料を含めた高額を請求され、さらに保険証発行のための保険証資格喪失証について会社が必要な手続きを、会社が長く怠ったため、テクノロジー犯罪被害のなか保険証が手に入らない期間が2か月続く。

5月半ばから別の職場に契約社員で就職。しかしテクノロジー攻撃がまたひどくなり、研修中に退職させたいのか意識保つのが困難なほどの頭痛などの攻撃の中、研修。職場では思考盗聴が行われ、考えたことに応じて周囲の人が囁きや嫌がらせ会話をはじめる。脳内が周囲に伝播しているというのは不愉快極まりなく、だいたい苛められる。仕事前、歩行がやや困難な中ジョギングも続けていたが、近所のおばさんがこっちみてわらって歩きマネして笑っていたりなど、近所や駅から迫害級の集団ストーカー被害にあう。10人近くが通りすがりながら笑ってみてきたり、どのコンビニいっても店員が何か嫌がらせを意図したような動作をしたり。通勤の電車は周囲はほとんど集団ストーカー。駅員や清掃員も、こっちを見て大げさに妙な動作をしたりで迫害示唆。

6月無事に研修が終わって勤務がはじまると、少しテクノロジー犯罪はましになった。しかし、物音かぶせの音声送信が頻度が多くなり、家での物音、イヤホンが耳や服に擦れる音、足音、道や職場や駅での音に、音声が被って声として言葉を言ってくる。これに反応しだし、会話のような状態になってしまう。すると、職場でもその内容が思考盗聴されたのが流されていて、その内容をもとに嫌がらせされたりする。また、業務上の守秘義務であまり詳しくはかけないが、客対応の仕事で、あらかじめ筋書きがあるような事や、対応の中に明らかにプライバシーが出てきたりなどが頻発。

物音の言語化(AIのような応答パターン)との会話がエスカレートしてしまい、いつのまにかテクノロジー犯罪加害者の声と称するものが聞こえだす。テクノロジー犯罪加害者と気安くコミュニケーションを取ろうとしたことが良くなかったのか、電磁波犯罪が強力になり、駅や電車での集団ストーカーも人がさほど多くない時間にあきらかにプロ市民みたいな人たちが行列で電車に並ぶようになる。意識朦朧のため集団ストーカーは気にならなかったが、テクノロジー攻撃が激化し、意識保つのがやっとで、目を開けていられるかいられないかで、酷い頭痛、頭の感覚が半減、焼けるような感覚、勝手に眼球を動かされる、歩き方をおかしくされる、手足の感覚がほとんどなくなる、その他で生きた心地がしなかった。もう殺されると思って、心理学と宗教学が書かれた本を読んでいると、キリスト教関係のところで加害者が読んでほしくないのか脳機能ほぼ完全にストップ攻撃をくらう。視覚はあるが頭がまったく動かない、意識自体はあっても視聴覚以外の意識の動きがない状態など。また、部屋が丸ごと電子レンジかと思うかのような強い電磁波や電界。天井の木が帯電。

6月終わりか7月最初あたり、少し頭痛や神経障害の電磁波がましになったので、安心していると、加害者が私を従えることを狙っているかのような語り掛けが始まる。が、なんとか振り切る。この間、ブレインジャックやボディジャックと言われるもので、体の動きを操作され、勝手に歩行させられたり、身振りを強要されたり、喉や口の動きを遠隔から操作され自分のものではないような声の出し方で何か言わされたり。一つの声帯で自分とAIや人員含めた数人が声を出して会話するような状態になる。

7月11MRIの検査結果で、特に2月とは変わっていないことを知って安心。神経障害を一時的にあたえたり、意識を混濁させたり、四肢の動きを麻痺させたり、脳活動ストップさせたりする攻撃をやられていても、明らかな神経細胞破壊の電磁波攻撃はやっていなかった模様。

家の電磁波攻撃が、寝ている間にいつ殺されるかわからないレベルだったので、引っ越しを決める。集団ストーカーが解決するはずはないが、少なくとも危ない電磁波犯罪は回避できることを願って。

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